続いて
2008年7月〜12月の間に読んで感想を書いた
少女・女性コミックス、122冊の中からTOP3。
Bestではないので、やっぱり読んだ順ですよ。
星よみの予言者/川瀬 夏菜 著/白泉社/2008年7月発行
ぶくれびゅ1276(2008年7月18日)でレビュー。
暗殺にきた少女と、その対象者のお話。
その少女は結局対象者の下で公正していくんですが、
その間のやりとりがほのぼのというか、
押しつけの正義ともちがう考えさせられるもので
よかったですね。
ファンタジー系得意の作家さんなので、
描き方も面白かったです。
MR.MORNING 2/高山 しのぶ 著/一迅社/2008年6月発行
ぶくれびゅ1346(2008年8月19日)でレビュー。
あまつきな作家さんの別作品。
1巻のときの印象と2巻の印象がまるで違った良作。
1巻はキャラづけだったのかな?
2巻になるとストーリーが怒濤の如く展開していって
読み止まらなかった上に
読後のハッピーエンド感が堪らなく良かったです。
これで終了なのが本当に勿体無いくらい。
悩殺ジャンキー 15/福山 リョウコ 著/白泉社/2008年11月発行
ぶくれびゅ1530(2008年12月28日)でレビュー。
最近のレビュー作ですが
14巻も“ぶくれびゅ1371(2008年9月3日)”と下期対象。
14巻で乱暴に告白したウミを受け手
海外まで追って行って回答するナカ。
すげぇー激しいラブだっ。
その表現方法も大好き!
春先に刊行される最終16巻が本当に待ち遠しい1作。
2008年7月〜12月の間に読んで感想を書いた
少女・女性コミックス、122冊の中からTOP3。
Bestではないので、やっぱり読んだ順ですよ。
ぶくれびゅ1276(2008年7月18日)でレビュー。
暗殺にきた少女と、その対象者のお話。
その少女は結局対象者の下で公正していくんですが、
その間のやりとりがほのぼのというか、
押しつけの正義ともちがう考えさせられるもので
よかったですね。
ファンタジー系得意の作家さんなので、
描き方も面白かったです。
ぶくれびゅ1346(2008年8月19日)でレビュー。
あまつきな作家さんの別作品。
1巻のときの印象と2巻の印象がまるで違った良作。
1巻はキャラづけだったのかな?
2巻になるとストーリーが怒濤の如く展開していって
読み止まらなかった上に
読後のハッピーエンド感が堪らなく良かったです。
これで終了なのが本当に勿体無いくらい。
ぶくれびゅ1530(2008年12月28日)でレビュー。
最近のレビュー作ですが
14巻も“ぶくれびゅ1371(2008年9月3日)”と下期対象。
14巻で乱暴に告白したウミを受け手
海外まで追って行って回答するナカ。
すげぇー激しいラブだっ。
その表現方法も大好き!
春先に刊行される最終16巻が本当に待ち遠しい1作。
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